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世界チョコづくし 

クリスマスシーズンになると、
世界的にチョコレートの話題が増えるような気がするのは
なぜかしら。

ドイツ教会、「キリスト型チョコ」を非難

モノはコレ。
http://www.goldjesus.com/
んー。
まぁ、フツーってゆーか…。
他に考えた人がいない方が不思議ってゆーか。
頭から食べるか足から食べるか悩むってゆーか。
わたしの場合は、たい焼きは「出てきたところから食べる」派だけど。

「金ぱくに包まれたキリストが
チョコで出来たウサギや棒付きキャンディーと一緒に
販売されるとはひどい話だ」


そこなのっ!?

そんでもって、
同じドイツにはこんなのも。

あなたの家にもやってくるかも?チョコのサンタクロース

でかくね? つーか、キモくね?

みたいな。

さてさて、お次はイタリア。
さらに大きさを追求しております。
えぇ、高さ11メートルです。8トンです。

イタリアに「チョコ製○ッ○○○」が登場

なぜイタリアっ!?

そんな感じで、
なんかよくわかんないけど、
ヨーロッパ人はチョコに妙な情熱を注ぐ傾向があるようです。
あぁ、チョコで注ぐといえば、
こんなのも気になったりなんかしちゃったりして。

チョコファウンテン

溶かしたチョコレートじゃなくって、
チョコシロップを使うのね。
でも、

1.モーターがうるさそう
2.洗うのがメンドクサそう
3.コストパフォーマンスが悪そう
4.なによりもすぐ飽きそう

この辺がすっごい気になるのよ。

で、実際どう?


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プロフィール
Nanarie Nanastasia
ナナリー・ナナスタシア

world:Notos
国籍:イングランド
職業:財宝探索家
所属商会:
山百合会
貴族になって逆ハーレム商会を設立することを夢見る、愛と情熱の美しき冒険商人。趣味は遺跡旧跡巡りとマグロ釣り。手近な野望としては、とりあえず釣りレベル21の実現(できるの?)。座右の銘は「ブログなんてちょっとイタイくらいの方がちょうどいいのよ」。最近の悩みは、丁寧に喋るか日誌の口調で喋るかを発言するたびに迷うこと。


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